【速報】福井女子中学生殺人事件で、冤罪事件となった原因を明らかにするため、検察内に内部調査が行われることが明らかになった。
■飯塚事件の最高裁宛て署名用紙をアップしました。
【続報】再審制度の見直しについて、法務省案は小手先での修正が続いている。報道も法務省案を批判する物ばかり。えん罪被害者らからの反発を食うのは当然。
5月7日の自民党の部会で修正案を明らかにする予定だが、世論次第では提出できない状況にもなりかねない。
いまこそ世論を高める時。
西日本新聞
KYODO
読売新聞
ABEMA
ABEMA
毎日新聞
ABEMA
【速報】4月28日に菊池事件の3者協議が行われた。弁護団は福岡高裁に対し、地裁の判断は「最高裁の判例に反している」とする意見書を提出した。
【速報】袴田事件の国家賠償請求裁判で、2回目の進行協議が行われました。
今後、7月と9月の2回の進行協議を経て、口頭弁論が行われる予定です。
■鈴鹿殺人事件の3者協議と要請行動が、2026年5月12日(火)11:00から行われます。
ぜひご参加ください。
■2026年5月20日(火)12:00から、大須・万松寺交差点において、「再審冤罪事件支援全国いっせい宣伝行動」をおこないます。
■2026年5月20日(火)に、天竜林業高校成績改ざん事件の3回目の3者協議が行われます。
この日は、「疑わしきは被告人の利益にを、再審にも適用する」とした、「白鳥・財田川」決定の出された日です。
■再審法改正をめざす市民の会の総会が、2026年5月20日に行われます。
1975年5月20日に出された「白鳥・財田川決定」の日です。
ネットでの視聴可能です。ここまでに国会情勢はどうなっているのか。
■倉敷民商弾圧事件の、県内オルグが5月26日(火)におこなわれます。禰屋町子さんが三河・知多・名古屋南部地域を回ります。署名、カンパ、激励プラカードを持ってお集まりください。
■4月28日の大須観音での宣伝行動で、中京テレビの取材を受けました。
本日夕のニュース(「キャッチ」)で、再審制度改正の記事の中で紹介されました。

番組では田中哲夫事務局長がインタビューに答えるとともに、後藤昌弘弁護士が解説を行いました。
■4月28日に、福井女子中学生殺人事件の前川彰司さんは、再審無罪を受けて、刑事補償金を請求した。
これでは失った40年は返ってこない。
【続報】再審制度の改正をめぐって、大きなうねりが起きている。連日、この問題についての報道が途切れることはない。検察が諦めるまでは。
事態は連休を挟んで、再開される自民党の部会から始まりそうだ。連休中にも可能な行動で、国会議員、市民への働きかけを強めよう。
文化放送
産経新聞
ABEMA
ABEMA
弁護士ドットコム
ABEMA
KYODO
JIJI
テレ朝
■「デモ申請手数料は中止を求める」ビラを追加しました。
その1
その2
署名用紙
■街頭宣伝・ビラまきの許可はいらないビラを更新しました
■集合ポストへのビラまきは違法ではない
資料ビラを更新しました
■国民救援会の会費は、ひと月600円、新聞郵送の場合ひと月700円です。
1日20円でできる、究極のボランティアです。十分に活動に参加できなくても大丈夫。次の3点で、立派な会員です。地域に支部がある場合は、一緒に活動することも可能です。
①会費を納入する、②救援新聞を読む(会費に含まれています)、③救援新聞に入っている署名などに協力する。
入会希望の場合は052-684-5825までお電話を。
■人権と民主主義を守る財政的基盤
会費・募金の納入は下記まで
【郵便振替】00810-6-4107
日本国民救援会愛知県本部
ネットの場合は
店番:089
預金種目:当座
口座番号:0004107

